こんにちは☺︎当サイトへのご訪問ありがとうございます。


ご懐妊、ご出産おめでとうございます☺︎


これからはじまる赤ちゃんとの暮らし。どんな日常生活がまっているか、イメージはありますか?

赤ちゃんを迎えた方は、どんな暮らしをおくっていますか?


楽しみだな、早く赤ちゃんに逢いたいな。

可愛いな、幸せだな。


そんな反面、不安や大変さもあるかもしれません。

 

子育てに大切なこと。それは、「大人が幸せ」でいるその背中。

 

 

とはいえ、赤ちゃんのお世話という、目の前に必要なことでいっぱいいっぱいになってしまうことはあって当然です。

 


そんな中で、「抱っことおんぶ」をうまく取り入れることで精神的にも物理的に叶うことがたくさんあります。

  

 

欧米で赤ちゃんの健全な育ちのために取り入れられる「ベビーウェアリング」には、大人のライフスタイルを叶える要素もたくさん含まれています。

 

「ベビーウェアリング」を取り入れて、赤ちゃんの発達を守りながら「ママになっても私らしく」を叶えてみませんか☺︎



ベビーウェアリングを取り入れると[なぜ]私らしくが叶うの?

 

ベビーウェアリングは「道具を使って赤ちゃんを抱っこすること」ですが、当会では特に、


①赤ちゃんの発達段階や本来の身体のシステムに合わせた抱っこやおんぶ姿勢(欧米のベビーウェアリング理論)

② ①が叶う道具を選択し、調整して道具を使う

③大人の快適さやライフスタイルに合わせながら①と②を実現する

 

この3つをバランスよく叶えていくことを大切にしています。

 

赤ちゃんの抱っこは必須の育児行為のひとつ。しかも想像以上にその時間は長い。

 

どうせしなければならないその時間を、赤ちゃんの発達によりよい時間にし、

赤ちゃんにとっても心地のよい抱っこやおんぶで赤ちゃんがご機嫌な時間が増え、

赤ちゃんがご機嫌な時間や深い眠りが増えることによって大人の心の余裕ができると、

子育ての中に余裕がうまれます。


抱っこが上手くなると授乳もうまくなる。寝かしつけも苦労しなくなる。というのもよくあることです。


上の兄弟のお世話もできる、家事ができる、趣味を再開する時間が持てる。

パパはもちろん、手伝いに来てくれる家族がベビーウェアリングできることで、”ママのひとり時間”も叶いやすくなることもあるでしょう。

 


ベビーウェアリングは、赤ちゃんと大人の、より良い未来を叶えてくれる抱っこやおんぶの方法、道具の使い方。

 

ちょっとの「余裕」が、「ママになっても私らしく」を叶えることにつながっていきます☺︎


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